新着情報

新着情報

「復興知」事業キックオフミーティングに参加しました

令和8年8月28日~29日にかけて、富岡町文化交流センター「学びの森」で開催された「令和8年度「復興知」事業キックオフミーティング」に、放射化学・生態影響評価部門の山田椋平助教、被ばく医療学部門の菊池和貴特任助教及び保健学研究科の大学院生2...
新着情報

令和8年度浪江町民の健康づくり支援(第1回)を実施しました

弘前大学浪江町復興支援活動の一環として、8月24日(月)福島県浪江町の「フレッシュかもめ会」を対象に、令和8年度第1回健康づくり支援活動を行いました。本事業は、今年度から福島イノベーション・コースト構想推進機構「大学等の「復興知」を活用した...
新着情報

日本原子力研究開発機構(JAEA)の皆さまが本研究所を視察されました

令和8年8月27日(木)、日本原子力研究開発機構(JAEA)の堀内相談役、橋本上級執行役、小野瀬埋設事業センター長、岸本青森研究開発センター所長、大澤青森連絡事務所長が、弘前大学被ばく医療総合研究所を視察されました。当日は、本学の中澤総務担...
新着情報

浪江浜まつり出展と請戸海水浴場の運営ボランティア

令和8年8月1日、浪江町の請戸海水浴場で開催された「浪江浜まつり」において、請戸海水浴場の空間線量率や海水中トリチウム濃度の測定結果をわかりやすく紹介するポスター展示を行うブースを出展しました。ブースでは、医学部保健学科の学生2名及び放射化...
新着情報

カメルーン・地質鉱山研究所のTaamte博士を受入

カメルーン共和国・地質鉱山研究所のJacob Mbarndouka Taamte博士が、国際共同研究を行うため被ばく医療総合研究所に6か月間(2026年7月31日~2027年1月31日)滞在します。博士は、松前国際友好財団の研究奨励金制度の...
新着情報

「弘前ねぷたまつり」に参加しました

8月5日に開催された弘前ねぷたまつり合同運行に、弘前大学が出陣しました。昭和39年の初参加以来、今年で60回目の出陣となります。 被ばく医療総合研究所からは、床次眞司副学長、三浦富智被ばく医療総合研究所長及び細田正洋アイソトープ総合実験室長...
新着情報

福島県立福島高等学校がラドン・トロン測定の研修を受講

2026(令和8)年7月16日、17日の2日間、福島県立福島高等学校の1・2年生7名が被ばく医療総合研究所を訪問しました。 福島高等学校は文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受けており、その活動の一環として福島県内に...
新着情報

弘前大学浪江町桜復興プロジェクト 浪江町・富岡町の桜を視察

農学生命科学部・本多和茂准教授、弘前公園で長年桜守を務めた小林勝樹木医、被ばく医療総合研究所・三浦富智所長、藤嶋洋平助教は、令和8年6月29日~30日にかけて、弘前大学浪江町桜復興プロジェクトにおいて、浪江町および富岡町の桜の視察を行いまし...
新着情報

国際学会「ESRAH2026」の開催について

国際学会 “The 13th Educational Symposium on Radiation and Health by Young Scientists in 2026”(ESRAH2026)の開催をお知らせいたします。 本シンポジ...
新着情報

第18回国際放射線科学コラボレーションセンターセミナーの開催

令和8年7月3日、被ばく医療総合研究所主催による「第18回国際放射線科学コラボレーションセンターセミナー」をハイブリッド形式にて開催しました。今回のセミナーでは、コロラド州立大学(Colorado State University)の准教授...
PHP Code Snippets Powered By : XYZScripts.com