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カメルーン・地質鉱山研究所のTaamte博士を受入

カメルーン共和国・地質鉱山研究所のJacob Mbarndouka Taamte博士が、国際共同研究を行うため被ばく医療総合研究所に6か月間(2026年7月31日~2027年1月31日)滞在します。博士は、松前国際友好財団の研究奨励金制度の...
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「弘前ねぷたまつり」に参加しました

8月5日に開催された弘前ねぷたまつり合同運行に、弘前大学が出陣しました。昭和39年の初参加以来、今年で60回目の出陣となります。 被ばく医療総合研究所からは、床次眞司副学長、三浦富智被ばく医療総合研究所長及び細田正洋アイソトープ総合実験室長...
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福島県立福島高等学校がラドン・トロン測定の研修を受講

2026(令和8)年7月16日、17日の2日間、福島県立福島高等学校の1・2年生7名が被ばく医療総合研究所を訪問しました。 福島高等学校は文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受けており、その活動の一環として福島県内に...
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弘前大学浪江町桜復興プロジェクト 浪江町・富岡町の桜を視察

農学生命科学部・本多和茂准教授、弘前公園で長年桜守を務めた小林勝樹木医、被ばく医療総合研究所・三浦富智所長、藤嶋洋平助教は、令和8年6月29日~30日にかけて、弘前大学浪江町桜復興プロジェクトにおいて、浪江町および富岡町の桜の視察を行いまし...
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国際学会「ESRAH2026」の開催について

国際学会 “The 13th Educational Symposium on Radiation and Health by Young Scientists in 2026”(ESRAH2026)の開催をお知らせいたします。 本シンポジ...
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第18回国際放射線科学コラボレーションセンターセミナーの開催

令和8年7月3日、被ばく医療総合研究所主催による「第18回国際放射線科学コラボレーションセンターセミナー」をハイブリッド形式にて開催しました。今回のセミナーでは、コロラド州立大学(Colorado State University)の准教授...
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岩木健診に初めて参加しました

被ばく医療総合研究所は、地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)の採択課題である「グローバルWell-being共創社会を実現する異分野融合型総合知による革新的卓越研究大学群の構築」の一環で、岩木健康増進プロジェクト・プロジ...
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請戸海岸で放射線測定の支援を行いました。

福島県浪江町では、今夏に震災後初めて、請戸海水浴場が再開されます。再開に先立ち、浪江町が請戸海岸において空間線量の測定を行うこととなり、被ばく医療総合研究所の菊池和貴特任助教と大森康孝准教授が測定を支援しました。測定当日は、浪江町職員3名が...
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特別セミナー「放射線×AI時代のキャリア戦略~専門性の掛け算が未来をつくる~」を開催しました

令和8年7月3日(金)、株式会社アドフューテック副社長 根本龍也 氏をお迎えし、特別セミナー「放射線×AI時代のキャリア戦略~専門性の掛け算が未来をつくる~」を開催しました。 本講演では、AI時代においてどのような成長曲線を描き、自らの市場...
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JKA補助事業による研究成果について
ー 標的アイソトープ治療に用いる人工アルファ線放出核種の
高感度迅速検知システムの開発 -
(研究代表者:床次 眞司 教授)

弘前大学被ばく医療総合研究所では、公益財団法人JKAによる「2024年度機械振興補助事業」の支援を受け、床次眞司教授を研究代表者として、「標的アイソトープ治療に用いる人工アルファ線放出核種の高感度迅速検知システムの開発」に取り組みました。 ...
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