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令和7年度弘前大学若手優秀論文賞を受賞しました

令和7年12月23日、国際連携・共同研究推進部門の Anderson Donovan 助教 が、「令和7年度弘前大学若手優秀論文賞」を受賞し、授与式が執り行われました。 弘前大学学術特別賞は、独創的かつ完成度の高い数編の論文を対象とする「弘...
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日本保健物理学会第58回研究発表会にて2名が優秀賞を受賞

2025年12月18日(木)から20日(土)にかけて、日本保健物理学会第58回研究発表会が、茨城県水戸市の水戸市民会館において開催されました。本大会では、放射線計測や影響評価といった基礎的研究から、被ばくに関する実務的な管理まで、放射線に関...
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令和7年度浪江町民の健康づくり支援(第2回)

弘前大学では、浪江町復興支援活動の一環として、12月13日(土)福島県浪江町の「フレッシュかもめ会」の皆さんを対象に、健康づくり支援活動を行いました。会場の「福島いこいの村なみえ」では、「ボンボンキーホルダーをつくりましょう」をテーマに、参...
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福島県浪江町のイベントで弘前大学の活動成果を発信しました

弘前大学では、福島県浪江町のイベントにおいて、公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構が実施する「大学等の『復興知』を活用した人材育成基盤構築事業」として、「浪江町の復興をフォローアップする地域人材育成のための保健・環境・防災教...
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ラジエーションカレッジセミナーで講師を務めました

放射化学・生態影響評価部門の赤田尚史教授と、計測技術・物理線量評価部門の大森康孝准教授が、環境省主催の「ラジエーションカレッジセミナー」で講師を務めました。ラジエーションカレッジセミナーは、東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う放射線の健康...
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副専攻「放射線総合科学」の様子が「ライフとみおか」VOL.31に掲載されました

被ばく医療総合研究所では、2023年度より副専攻「放射線総合科学」を開講しています。青森県には原子力関連施設が多く存在しており、地域の課題に向き合いながら、放射線に関する幅広い知識と技術を身につけた人材を育成することを目的としています。 本...
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令和7年度放射線安全管理功労・環境放射能対策功労表彰を受賞しました

当研究所客員研究員の木村秀樹博士(元 原子力規制庁六ヶ所原子力規制事務所 上席放射線防災専門官、元 青森県原子力センター所長)が、令和7年度 放射線安全管理功労・環境放射能対策功労表彰を令和7年11月10日付で 原子力規制委員会より受賞いた...
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国際共同研究についてイタリア放送協会の報道番組に取り上げられました

国際連携・共同研究推進部門の細田正洋教授(本務:本学保健学研究科)が研究代表者を務める「エトナ火山由来の火山噴出物の特徴と周辺住民の呼吸器疾患との関連性の解明(科研費:国際共同研究加速基金(海外連携研究))」における取組について、イタリアの...
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弘前大学浪江町桜復興プロジェクト 2025年度も支援を継続

農学生命科学部・本多和茂准教授、被ばく医療総合研究所・三浦富智教授、弘前公園で長年桜守を務めた小林勝さんは、農学生命科学部学生、浪江町の桜復興ボランティアグループ「絆さくらの会」、東京農業大学と協同で、令和7年11月29日~30日に弘前大学...
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特別セミナーを開催しました

令和7年11月26日(水)、被ばく医療総合研究所客員研究員であり、本学名誉教授の片岡俊一先生(前 弘前大学大学院理工学研究科・教授)を講師に迎え、「地盤によって異なる地震の揺れ -東日本大震災時の浪江町の地震動を考える- 」と題した特別セミ...
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