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被ばく医療総合研究所戦略会議を開催

 4月12日(木)に被ばく医療総合研究所戦略会議を開催しました。  戦略会議委員(学外委員5名、学内委員3名)と研究所教員が出席した今回の会議では、まず研究所長から研究所全体における平成29年度活動実績の報告があり、引...
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平成30年度原子力規制人材育成事業「原子力災害における放射線被ばく事故対応に向けた総合的人材育成プログラム」の募集を開始

 平成30年度原子力規制人材育成事業「原子力災害における放射線被ばく事故対応に向けた総合的人材育成プログラム」の募集を開始します。  応募を希望する方は、下記「募集要項」をご覧ください。 参照ファイル...
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福島原発事故により海洋へ放出されたトリチウムに関する共同研究成果が「Geochemical Journal」誌に掲載(放射線化学部門)

 放射線化学部門の山田正俊教授と東京大学大気海洋研究所、スイス連邦水圏科学技術研究所、海洋研究開発機構との共同研究の成果が「Geochemical Journal」誌に掲載されました(国際共著論文)。 本研究では、福島...
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「原発事故から7年、放射能汚染の現状はどこまで改善したのか」についてアウトリーチ活動を行いました(放射線化学部門)

 日本科学未来館は、2018年3月10日(土)に消費者庁と共催でシンポジウム「原発事故から7年、放射能汚染の現状はどこまで改善したのか」を開催しました。定員いっぱいの一般の方々の参加があり、未来館ホールのみならずサテライト会場に...
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被ばく医療総合研究所連携協定締結記念講演会を開催しました(2月26日)

 2月26日(月)、被ばく医療総合研究所では、福島大学環境放射能研究所との連携に関する協定締結を記念した講演会を開催しました。  当日は、学内外から多くの皆さまにご来場いただき、難波先生のお話に興味深く聞き入っていまし...
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放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究 平成30年度公募のお知らせ

 弘前大学被ばく医療総合研究所と筑波大学アイソトープ環境動態研究センターでは、分野横断的で新しい放射能環境動態研究の国際的な中核拠点の形成を目指して、国内外の公募研究による「放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際...
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放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究 2017年度年次報告会が開催されました

 平成30年2月22日(木)、23日(金)に筑波大学において、『放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究 2017年度年次報告会』が開催され、約50名の方の参加があり,本研究所からも7名の教職員が参加しまし...
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インド・パンジャーブ州で講演(放射線物理学部門)

 2018年2月9日から14日にかけて、放射線物理学部門の床次眞司教授がインド・パンジャーブ州にあるS.G.G.S. Khalsa Collegeが主催した「Advances in Mathematical, Physical ...
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インドネシア・スラウェシ島の高自然放射線地域で調査(放射線物理学部門)

 2018年2月16日から20日にかけてインドネシア・スラウェシ島のマムジュ市において本学と連携協定を締結しているインドネシア原子力庁(BATAN)との共同研究によって自然放射線・放射能の調査を行いました。マムジュ市は近年新たに...
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日本原子力研究開発機構福島環境安全センターとの共同研究課題「流域環境における放射性物質移行挙動の解明」に関する共同研究成果報告会を開催

 2月19日(月)に被ばく医療総合研究所において、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島研究開発部門福島環境安全センターと「流域環境における放射性物質移行挙動の解明」に関する共同研究成果報告会を開催しました。  当...
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